今日の一日一曲は
満を持してのSOUL FLOWER UNION(ソウル・フラワー・ユニオン)。
曲はエエジャナイカ。
ソウル・フラワー・ユニオンは
1995年に活動を始めた。
もともと活動を続けていた
統合する形で
結成されて出来たグループ。
時代的に
思い切り世代なのですが
2年前にチャゲアスとビーズを
聴いていた耳と視界に
エエジャナイカと
歌われても
解析不能で
心のシャッターが下りてしまいました。
そのトラウマは今も引きずり
なんと申しましょうか
びびってしまい
あまり積極的に
聴かず仕舞いです。
けれど今回取り上げるに
至ったのは
それは
彼らを
取り上げるという事は
そのまま
音楽は政治的であるべきか?
という命題に
ぶち当たるからです。
そしてそれに対するぼくの答えは
合
です。
全ての音楽が
政治的である必要はないかもしれませんが
ミュージシャンは政治的で
あるべきだと
思います。
そしてそれが
ええじゃないか
という
万人受けする
タイトルなのは
とても正しい姿勢だと思います。
今回はぼくの
お兄さん世代である
ソウル・フラワー・ユニオンを取り上げました。
曲はエエジャナイカ。
しかしすごいビデオだな。
出典 : SOUL FLOWER UNION Official YouTube Channel

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